通訳、翻訳、音楽な日々


by sarah103
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Believe, Achieve, Succeed!

出張続きで疲れがピークに達している。
朝は5時起きでお弁当作り。急ぎ準備を整えて、新幹線の指定席に腰を下ろせば5分も経たないうちに眠りこけている。

こうして通訳で家を空けて帰ってきたらば翻訳の山が待っていて、今は毎日がお祭り状態だ。
全身凝りがひどくて、あちこちが痛い、、、。
いったいどこに自分の時間があるのだとつい溜息は出るわ愚痴りたくなるわで、投げ出したくなるような気持ちにもなる。

しかし先日の三浦雄一郎さんのエベレスト登頂という快挙をニュースで見て、そんな自分がちっちゃく感じて何も言えなくなってしまった。

Believe, Achieve, Succeed.
大きな目標を胸に、80歳という高齢でこの言葉をそのまま体現した人がいるのだ。
命がけで目的を達成した氏は「年齢(そしてその他)を理由にして、自分で自分をあきらめる人が多すぎる」、と語っておられたが、自分もそのあきらめ派の予備軍じゃなかろうかとドキリとした。

いいや、まだまだいける。あまちゃんは返上だ。気持ちを切り替え、も少しがんばってみるか。
# by sarah103 | 2013-05-30 06:47 | 通訳・翻訳いろいろ | Trackback | Comments(4)

Say You'll Be There

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何かとバタバタ続きの毎日だけど、好みの音探しにはアンテナをピッと立てているつもり。

立ち寄った雑貨屋さんでかかっていた曲が気になって探して入手、今ヘヴィーにかけまくっているのが、フランスのMotownレーベルから2010年にデビューした、Ben L'Oncle Soul。

一度耳にすればどれだけこの人がStevie Wonderに影響を受けているかがわかるし、Ray Charlesのカヴァーも多いようだが、とても親しみやすい声をしている。Motownサウンド好きの、私のような音楽ファンが放っておかないはずだ。

60年代あたりの世界が広がるような、どの曲も懐かしさが漂っている中にほんの少しだけ新しさが仕込まれていて心地よい。



# by sarah103 | 2013-05-13 01:48 | 音楽 | Trackback | Comments(4)

If I'm Still Around Tomorrow

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連休の締めくくりはゆったりとした女性ヴォーカルとサックスで。
渡辺貞夫の『Vocal Collection』の中から、Roberta Flackの『If I'm Still Around Tomorrow』を。
アルバム参加のヴォーカリストは他にもRandy Crawford,Brenda Russell,Patti Austinなど実力派揃い。
贅沢の極み、さすが世界のナベサダである。
最初から最後までこんなに安心して聴けるアルバムもそうあるまい。


# by sarah103 | 2013-05-07 01:10 | 音楽 | Trackback | Comments(6)

How were your holidays?

心待ちにしていた4連休。今年初めて連続で休みが取れた。
前半含め特にこれといった大きな予定は組まなかったけれど、短くまとめると、娘二人と吹奏楽の演奏会に足を運び、髪を切り、海辺をドライブ、遊覧船に乗り潮の香りを満喫、実家のジジ&ババ訪問で三世代入り乱れてのおしゃべり三昧・・・。
といった、なんてことない、でも気持ち的にはゆっくりできた連休であった。

上の娘は連休中も毎日部活で学校へ。今朝も早起きして出かけて行った。
高校の部活は中学での経験者が多く、サックスは希望者が多かったため、上級生によるオーディションが行われたらしい。
念願のアルトサックス担当になれ、高校生活はますます充実といったところか。中間テストを控えて時間のやりくりが大変そうだが、あんなに忙しいのに顔はきらきらして、元気いっぱい。勉強以外に夢中になれる好きなものがあるというのはいい。
音楽を支えに、心も育てていってほしいと思う。

連休の何が嬉しいかといえば、にんにくを使った料理を食べられること。
仕事柄、ウィスパリング(ささやき通訳)でお客さんの隣に座り、その耳元で同時通訳するという形態が多く、まさに至近距離となるため、ブレスケアには気を遣う。
よって何の気兼ねも制限もない休みの日には、ここぞとばかりに思う存分にんにくを使い、外食先でも注文する。
この連休も、そのささやかな欲望を満たすことができ、気持ちはぐんと上向きに。些細なことでも幸せになれるものだ。

最終日の今日は、弛緩気味の頭と身体をリセットしつつ、明日からの日常に備えるとしよう。
# by sarah103 | 2013-05-06 09:37 | Trackback | Comments(2)

移動中の楽しみは・・・

先週は一泊そして日帰りの出張2本。週後半はどこに出かけても寒かった。宿泊先のホテルでは暖房を入れた程だ。
移動はどちらも新幹線で。コーヒーを頼んだら、JR西日本制作の山陽新幹線のニューヒーロー、”カンセンジャー”なるキャラクター図柄の絆創膏をもらった。このカンセンジャー、普段は車掌であるが、車内のマナー向上に一役買うことも仕事だという。
出張のおみやげと称して下の娘にあげたら、しぶしぶ学校のバッグに入れていた。
母がせっかくもらってきたのだ。必要なときにはちゃんと使いなさいよ。

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しかし最近の新幹線の売り子さん、いや、パーサーの女性たちは昔と比べて(失礼!)ぐんと垢抜けて綺麗な人ばかりだ。
ヘアメイクの講習も受けているんだろう、つやつやピカピカの肌も美しく、その上には爽やかなメイクが施されている。
丁寧な言葉遣いも好感が持てるし、おかげで朝早くから気分が良い。外見で人を判断してはならぬといわれるけれど、やはり接客業に就く人たちは、こうでなくちゃ。
新幹線利用歴の長いこの私が、いつの頃からかワゴン車が来るのを心待ちにしているのだから間違いない。

新高1の娘は新入生の合宿から戻ると早速0時限の朝補習が始まり、5時起きの生活だ。
こちらもお弁当作りがあるのでますます早起きになった。今朝も無事二人を送り出し、これから仕事に出かける準備。
さて新しい月曜日。はりきっていきましょう。
# by sarah103 | 2013-04-22 07:15 | 雑記 | Trackback | Comments(2)

Busy Bee Loves Bee Gees!

昨日は無事に一日過ぎた。遅くに寝たのに早起きしてお弁当作りも完璧にこなした。
自分で言うのもナンであるが、なかなかよくやっているじゃないか。

今日は上の娘の高校の入学式。お天気も上々だ。
春めいた、春らしい、優しくて甘い曲が聴きたくなったところで、Barryのファルセットボイスが印象的なBee Geesを。
Melody Fairの次はやっぱり、あのSaturday Night Feverの一連の曲だろう。

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Barryのスイートな声に浸りたくなったら、『More Than A Woman』を。
歌詞が甘くてやるせなくって、あたり一面の景色がすべて'80s、春色になる。(映画自体の公開は1977年だけど)


# by sarah103 | 2013-04-09 06:31 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

An ordinary day

週末はお正月以来、久しぶりにいろんな銘柄の日本酒を愉しんだ。
獺祭、亀の尾、黒龍、久保田までは美味しくいただき、、、あとの記憶ははっきりしない。
帰宅後は顔だけ洗って着替えを済ませ、ベッドへ直行。翌朝の目覚めは予想に反して悪くなかったが、化粧を落として寝たはずなのに、ちゃんとクレンジングしてなかったようでまつ毛がガビガビ、鏡の前で苦笑い。
いつもより念入りに洗顔し、パックをして再び布団の中へ。気のせいか肌がうるおっていたのは日本酒効果かもしれないな。

土曜日はたまった家事をそそくさと片付けて外出。
日曜は子供たちの新学期の準備であれこれと買い出しを済ませたらもう夜だ。
春休みもこれにて終了。明日からは毎朝のお弁当作りの再開だ。寝坊だけはしませんように。
# by sarah103 | 2013-04-08 01:18 | 雑記 | Trackback | Comments(2)

NO GUTS, NO GLORY

なにかとあわただしい春の到来だ。学校も企業も新年度を迎える季節。
通訳の合間に百枚単位で飛んでくる翻訳文書の依頼にも、春を実感している。

どこの企業でも新卒の入社式が執り行われたばかりだが、彼らのなんとフレッシュなこと!
普通に外国人が闊歩するオフィスの風景にも緊張するようで、"Hi!"と挨拶された途端に後ずさり、でも大きな声で"おはようございます、グッモーニン!"と笑顔で返す初々しい新人さんたち。
なかには声をかけられただけでびっくりして私のところに駆け寄ってくる人もいる。

No Guts, No Glory. 闘志なくして栄光なし。

僭越ながらこの言葉を、年若い彼らの、新たな門出を祝って贈りたい。
コラソン・アキノ元大統領が民衆を鼓舞するため連呼していたので記憶にある方も多いだろうが、英語圏ではよく知られた表現である。

年中気合いを入れる必要などまったくないが、この就職難の時代にせっかく勝ち取った仕事だもの。
勤務中は集中して取り組み、終われば思う存分遊び倒して明日への糧とすればよい。
余裕が出てくるのはもう少したってからだろうけれど、要は緩急、メリハリをつけることだ。
...なーんて偉そうに書いたけど、翻訳の山に埋もれている今の自分にも同じく言い聞かせているところ。
# by sarah103 | 2013-04-03 19:11 | 雑記 | Trackback | Comments(0)

Pick Up the Pieces

開花が早かった今年の桜、そろそろ見頃も終わりそうだ。
すっきり目覚めた今朝、これを眺めにいかずしてなんとする!と近場のみどころへ繰り出した。
花びらがはらはらと舞い散るさまも風情があって良し。のんびりと散策した後はマッサージへと。
帰宅後はDVDを一本観て、おうちごはんでだらだら&ゆっくり、いい休日だった。

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ドライブのお供は2007年リリース、伊東たけしのソロ・プロジェクト、『Mellow Madness』。
大好きなブラコン(ブラック・コンテンポラリーの省略ですが、、、もはや死語?)色豊かな人気曲のカバーで埋め尽くされているアルバムで、『Stay Gold』『Me and Mrs. Jones』、『Velas』そして『Mercy, Mercy, Mercy』などどれも熟練の技が光っている。
今夜はアルバム中で一番気に入っているAverage White Bandの伝説の曲、『Pick Up the Pieces』のカバ―を。

*伊東たけしバージョンがアップできなかったので、AWBの動画を。



本家AWBのオリジナルは1974年リリースのアルバム『AWB』で。ジャケットが好き。

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# by sarah103 | 2013-03-31 22:16 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Walking for joy

サクラ、サク。娘が志望校に合格した。
エールを贈って下さった皆さんには感謝の気持ちでいっぱいである。

小学校に上がる時に東京から引っ越してきて、数年間かけてやっと心許せる友達ができた。中学では部活も充実、担当のサックスはありがたいことに吹奏楽のさかんな高校から推薦の話をいただくほどに上達した。そんな娘を眺めつつ、中学校生活は楽しく送ってくれればそれでよいと思っていたので、周りの友達が塾に行っていると聞いても通わせることはなかった。

転機は3年生を迎える前にやってきた。ポツリと娘が志望校を口にしてからだ。今のままの成績でも大丈夫だと担任の先生は言ってくれたが、冷静に考えて学校の勉強だけではハードルが高いため、塾に通って力をつけたいという娘の気持ちを尊重し、仕事の合間に何か所か足を運んだ。そのなかで将来の進路展望まで話してくれた誠意ある校舎長のおられる塾に通わせることに。塾へは特待生で入ったため、受講料は無し。親にとってはありがたい話だが、その代り娘には結果を出さねばならないというプレッシャーがかかった。

それまでおっとりのんびりと過ごしてきた娘は逆に奮起したようだ。クリスマス合宿、正月特訓など、ささやかながらの家族での行事の時期にはいつもいなかったので、寂しかったのはわたしたち家族のほうだった。本人は志望校を同じくする他の中学校からやってきた塾の仲間と新たな友人関係を築き、励ましあい、また中学の担任の先生の支えもあってメンタル面も強くなり、この結果を得たと思う。

ピリピリした受験生生活のなか、下の娘の能天気さもプラスしたのかもしれない。いつもしょうもない冗談を言っては上の娘を笑わせていたせいで受験当日はリラックスして迎えられたようだ。昨年春の入学式では、姉たちの演奏で新中学生の妹を迎え、今年の卒業式では妹が演奏して姉の旅立ちに花を添えた。我が家の娘たちは音楽でつながっている。

高校受験は親離れ、子離れの第一段階とも聞く。
おめでとう。そしてさあ、これから。自分の意志で選んだ道だもの、先々迷いながらも進んでいけるね。
大変なこともあるだろうけど、新たな場所でがんばれ、娘。母もあなたの姿にずいぶん勇気をもらったよ。
またひとつ、新しい春がやってきた。前へ、そう、前へと歩んでいくのだ。



追記:卒業式も無事終わり、中学生を連れて久々のカラオケやボーリングに興じた私は全身筋肉痛の日が続いたが、合間に卒業&合格祝い&家族のお疲れ様会を兼ね、遠出して美味しいものもいただいた。めまぐるしい春の訪れとなったけど、うまく気分転換が図れたせいか、仕事にもまた気力充分である。
# by sarah103 | 2013-03-20 10:02 | Trackback | Comments(6)

Volare feat. Shigeru Matsuzaki

昨日は日帰り出張のはずが急遽泊りとなって、さっき帰宅した。

芯まで疲れてどんよりして車に乗っていたら、流れてきたのが、Gipsy Kingsのチコが中心となって編成されたバンド、チコ&ザ・ジプシーズと松崎しげるのご機嫌なこのナンバー。
もともとはGipsy Kingsの有名すぎるナンバーだけど、松崎しげるにパワーをもらった今日の私。

あちこちでの曲の紹介に、松崎しげるは”本当に日本人なのか”、や、”黒すぎる刺客”とあって、いかにも、と笑ってしまった。



フルバージョンはGyaoで、大迫力の愛のボラーレ feat.シゲル・マツザキを。

毎年恒例、娘たちのバレンタイン大作戦でチョコレート菓子作り。
今年は早めに終えていたせいですっかり忘れていたけれど、今日はバレンタインデーだったんだ。

遅ればせながら私からみなさまへ、Happy Valentine's Day!

さあてと、週末まであと一日。明日も早い。ささっとお風呂に入って休むとしよう。
# by sarah103 | 2013-02-14 22:37 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

三連休の終わりに

週末はかねてからの計画通り、日替わりで海沿いをドライブ、温泉でゆっくり、映画(ついにレ・ミゼ参戦3回!上映回数は減ったものの、まだまだ映画館は満員御礼状態だ)を観て、マッサージにも出かけたり、と気分転換が図れた。お天気もよかったのでなおさらだ。週休2日が日常の今、いつもなら用事を片付けるだけであわただしく過ぎてゆくのでこの3連休はさすがに嬉しく、つかのまの骨休めとなった。

ところで個人的には大ニュース。本年度の舞台・レ・ミゼを山口祐一郎がまさかの降板のお知らせ。
ここ日本でのジャン・バルジャンは彼でしかない私にとってあまりに残念。今年は何度舞台に足を運ぼうかと楽しみにしていたところ。しかしご本人の体調管理のためならば、じっと我慢で復活を祈るしかない。あの美声をまた聴ける日を楽しみに。

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昨年末来日したヒュー・ジャックマンと山口祐一郎の凄い顔合わせ・・・。このダブルキャストで舞台が実現すれば最高だ。
# by sarah103 | 2013-02-12 01:47 | 雑記 | Trackback | Comments(2)

One more to go!

娘、私立無事合格でほっとした。発表までドキドキしていたのは親の方。
本人はいたってクールにふるまっていたが、ジジ&ババから頑張ったご褒美にと贈られたケーキを頬張る笑顔はまだまだ、いや、もう15歳。

これではずみがついたようで、3月の公立に向けて黙々とまた今夜もやっている。
こちらとしては体調管理だけしっかりさせてもらったら、見守るだけ。わかっているけど、受験が終わるまで落ち着かないな。
3連休は塾と模試の合間をみて、本人念願の『レ・ミゼ』鑑賞(私は3度目)と日帰りで温泉にでも連れ出そう。

張りつめてばかりだと、たやすく折れてしまうのだ、親も子も。
# by sarah103 | 2013-02-07 23:23 | 雑記 | Trackback | Comments(6)

Morricone Paradiso

私立高校の受験が終わった。
結果はまだだが、それがどうあれ、娘よ、ひとまずお疲れ様でした。
早速気持ちを切り替え、3月の公立入試に向けてがんばっている我が子へエールを送りたい。

今夜は娘が尊敬してやまない、日本を代表する世界的サクソフォニスト、田中靖人氏による巨匠モリコーネ作曲の映画音楽ばかり集めたカヴァー集、『モリコーネ・パラダイス』を。

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このCDは昨年娘と出向いた演奏会で求めたもの。さすがにうまい。こんな音色が出せたらどんなにいいだろうと隣で呟く娘はプロを目指しているわけではないが、好きでやってるサックスを高校でも続けたいらしい。

ここで何度も書いているがモリコーネのメロディラインにはいつ聴いても心動かされる。
・・・そしてまた『ニューシネマ・パラダイス』のDVDを観てしまった私。そろそろ休むとしよう。


# by sarah103 | 2013-02-04 01:02 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

To enrich your life...

先週は昨日まで世界各国からのゲストの通訳で忙殺されていた。
議論に熱くなったあげく、案に同意したくない英国人が米国人に「少しはまともな英語をしゃべってみろ。それじゃわからない」と言い放ち、それを受けて米国人が「あんたの英語のほうがひどいよね。」と隣にいたオーストラリア人に矛先を向けたが、そのオーストラリア人、「Kiwi(キーウィ=ニュージーランド人を指す)よりはましだろう?」と返したり、と会議が中断すること何度か。その間、いったい何が始まったのかと日本人はぽかーん、だ。ともあれ第一ラウンド終了。明日からは新しい日。

嬉しいこともあった。私と違って何事にもこまめな友人が、これはインフル予防に、こっちはリラクゼーション用、入眠前に、などと数種類の自作のアロマスプレーやクリームを持ってきてくれた。おまけにハンド&デコルテのマッサージまで施してくれ、癒された。

空いた時間を使ってマッサージや鍼でメンテナンス実行中であるが、エステにも行きたい。つけまつげは趣味じゃないのでパスだけど、お気に入りのマスカラにエスティローダーの美容液も切れてしまったので、乾燥対策に手持ちのシートマスクで凌いでいる。そろそろ春に向けてのコスメハンティングを。肌にも心にも潤いは大切である。

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とかく女は年とるごとにあれこれと、お金がかかるようにできている。
男も同じかもしれないけど。
# by sarah103 | 2013-02-03 22:38 | 雑記 | Trackback | Comments(0)