通訳、翻訳、音楽な日々


by sarah103
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休みのあれこれ

同通での大きな会議があったので疲労度はマックスだったが、仕事的には充実感たっぷりの先週だった。
そして待ちに待った三連休。用事を済ませる日、遊びの日、癒しの日と銘打って過ごしているところ。
まとまりはないが、なんてことないあれこれを記録しておこう。

朝起きたらすごく寒い。しばらく毛布にくるまってうだうだしていたが、えいっと外出してみれば抜けるような青空。花開いてきたコスモス畑に立ち寄って空を仰ぐと吸い込まれそう。もう少しで満開かな。

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昼食に立ち寄ったお店にて。
野菜たっぷりのちゃんぽんは通常の10倍はあろうかという野菜がてんこもりで登場。
一人ではとても食べきれない量、二人がかりでやっと完食。

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10月は新酒の季節でもある。酒蔵開きで瓶いっぱいに詰めてもらった日本酒をいただき、上機嫌。

映画も観た。『私が愛した大統領』。プライベートであれこれあるのは英雄の常であり、驚きも落胆もなかったが、伝説のルーズベルト大統領に扮した主演のビル・マーレイがいい感じに枯れてきていて好感度アップ。

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夜、宿題をしている高1の娘の隣で英語の教科書をぱらぱらとめくってみたら、三宅一生やネルソン・マンデラが載っていた。大人の目から見てもなかなかよくまとまっている。当然ながら内容は自分の時代とは様変わりしているが、学習時のサマリーやポイントなどの丁寧な解説もあり、教科書も進化していると思った。

そういえば夏に訪ねたある中学校の図書館には音楽の偉人として、モーツアルトやベートーベンの隣にスティングやエルトン・ジョン、ボブ・マーリィの伝記が並べられていたのを思い出した。
びっくりしたけど、時はたしかに流れているのだ。

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最終日の今日。連休中も毎日部活の長女へのお弁当も作り終えた。
これからマッサージに出かける。全身ほぐしてリラックスモード、ゆっくり食べて飲んで、好きな音楽でもかけながらぐだぐだ過ごし、明日からに備えたい。
# by sarah103 | 2013-10-14 08:37 | 雑記 | Trackback | Comments(6)

最近のいろいろ

仕事がお祭り状態でなかなか更新する余裕がないが、三連休の初日でもある。なにか書きとめておこう。

ブラッド・ピット主演の映画、World War Z。ゾンビが出てくるパニック映画は苦手だけど、大きなスクリーンでのブラピを眺めに、ただそれだけのために映画館へ。
好きな俳優の顔を拝めるだけで気持ちは上がったが、次回作はしっとりとした情愛モノが観てみたい。

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ちょっと離れた街であった娘のサックスのレッスン。終わるまでどうやって過ごそうかと思っていたら、思わぬご褒美?秋のお祭りに遭遇。小規模ながら花火大会まであって、昭和的。子どもの頃に戻ったようだった。

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いただきものの虎屋の羊羹。受け取ってすぐにわかるこのずっしりとした重量感!
羽田空港限定のミニサイズの詰め合わせ。いろんな味が楽しめた。甘いものは疲れた体と脳に効く。

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この三連休のうち1日は長女の高校が参加する吹奏楽の地区大会がある。曲目は『ロシアの皇太子』。
担当のアルトサックスで初めてファーストのソロを任され、緊張気味の娘の舞台を観に出かけるとしよう。


# by sarah103 | 2013-09-21 08:18 | 雑記 | Trackback | Comments(4)
9月に入った。相変わらずTVをゆっくり見る時間は取れないが、それでも巷で話題のあまちゃんや半沢直樹は何度か観て、勤務先でのお昼休みに盛り上がったり。数日前は2020年オリンピック開催地が東京に決定し、新しい時代の流れがやってきた感もある。

最終プレゼンテーションにおいて印象深かったのは高円宮妃久子さま、滝川クリステル、そして安倍首相。
久子さまのきっちり、しなやかな品格漂う仏語とクイーンズ英語に唸り、滝川クリステルのその見目麗しい外見もさることながら、綺麗なフランス語のデリバリーに好感を覚えた。

好みの分かれるとこではあるだろうが、首相の、英語こそ上手とは言えないまでも、明確なメッセージを軸にした堂々としたプレゼンには拍手した。短い時間に明快で強烈なインパクトを与えるというプレゼンの優良事例であったと思う。(この感想を聞いて、私の家族はどこまで上から目線なのだと言うけれど、率直な意見である。)

明るい材料の少ないこの国に、ひとすじの光が差した。
震災後、復興の道を歩む日本がこれで少しでも活気づけば嬉しい。

またオリンピック開催となれば、インフラ整備の必要性はもちろんのこと、通訳・翻訳の需要も自然と増えることになる。個人的にはここでまたスキルの棚卸しをしようという良いきっかけとなったが、ソフトの分野での教育、準備も滞りなく推進されることを願う。

おめでとう東京、そしてニッポン!
# by sarah103 | 2013-09-14 20:26 | Trackback | Comments(2)

ひと夏の経験

盆も過ぎ、慌ただしい日常が戻った。
親しい人との別れや再会、心配事も重なってそのたびに気持ちが上や下へいってしまうものだから、どうやって自分の心のうちをコントロールしてゆくのかが課題でもあった。

しかしそれも仕事や家族のことで毎日をバタバタ忙しく過ごしていくうちに、沈んだ心は浮上して、悲しいことやつらいことに対してはある意味、シャッター現象のような、麻痺した感覚でつきあえるようになったのもこの夏得たものだ。

今年の夏は半端ない暑さだったが、それでも夕暮れ時に車を走らせ、海沿いのカフェに立ち寄り、打ち寄せる波をBGMに、沈む夕日を眺めながらお茶する時間は至福のひとときだったし、そこここで子供や若者たちが嬌声を上げて戯れる姿もいいものだった。

こう書いていると何もいいことなかったようなひと夏だけど、我が家の次女は市内の中学生英語スピーチコンテスト中2の部で優秀賞を獲得し、ささやかな喜びを運んでくれた。

長女が在学中に果たした母校の3年連続受賞記録を更新し、応援に駆け付けてくれた校長先生にもお祝いの言葉をかけられ、満足そう。来年は3年生、コンテスト参加最後の年。姉と同様、最優秀賞で締めくくりたいと本人は鼻息荒い。そろそろ新学期。夏休みの宿題は?と何度声をかけたかわからないが、結局のところは自分でなんとかやっていくだろうとこれ以上口は出さないことにした。

自分の力で変えられるものとそうでないものがあるのだから、時にあきらめも肝心である。
マクロで物事を俯瞰できるようになれば、私の人生、幸せが増える気がする。
# by sarah103 | 2013-08-28 22:17 | 雑記 | Trackback | Comments(4)

君は薔薇より美しい

先週末に行われた長女の通う高校の吹奏楽部による定期演奏会、ばっちり楽しめた。
受付でサックス担当パートへの差し入れを終え、応援にきてくれたママ友と娘の友人達と一緒に演奏会へ。

どこの学校でも構成は似たりよったりだが、まずは一部は王道のクラシックパートで、第二部が企画ステージという構成だ。(マーチングを入れるところもある)J-popや映画、ド演歌のヒット曲メドレーの演奏が入り、ここで会場の老若男女が大いに沸くという仕掛け。

なかでも今回私が一番気に入ったのが布施明の『霧の摩周湖』!私自身というよりも両親世代が浸ったであろう曲だ。情感こもった、むせび泣くようなテナーサックスの音色にKOされた。やるなあ、高校生!
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娘よ、お疲れ様でした。素敵な演奏とダンスをありがとう。親バカ全開を承知で書くけど、君の踊ったきゃりぱみゅの『にんじゃりばんばん』はキレも良かったし、最高にかっこよかった。同じクラスの男子生徒たちが最前列に陣取って応援してくれていたのを母は嬉しい気持ちいっぱいで眺めていたよ。
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演奏会終了後は保護者で集まり、食事会へとなだれこんだ。よく飲み、よく食べ、よくしゃべり、と盛り上がった夜。

ここしばらくジェットコースターのような日々でじっとしていられないが、せめてお盆の間くらい心静かに、穏やかに過ごせたら、と願っている。と書きながら、今日も公私ともにきわめてインパクトのある日だったけど。

布施明といえば、個人的にはこれしかない。『君は薔薇より美しい』を今日の締めくくりに。


# by sarah103 | 2013-08-15 00:58 | 音楽 | Trackback | Comments(2)

Entertainment March

今日はいろんなことがありすぎて、頭の中がうまく整理できないでいる。
あれもこれもと心は千々に乱れ、考えてみても、動いてみても、どうにも収拾がつかないのでそれならばいっそのこと、まったく別のこと、どうということないけれど、我が家の近況を記してみることにした。せめてその間はこの頭も少しは機能してくれるだろうとの期待を込めて。

日本中の中高生吹奏楽部が熱くなる毎年恒例、全国吹奏楽コンクールの夏。長女の高校は予選で金賞、久々に県大会出場を果たした。次女の中学は上に行けずとも少人数編成ならではの良さもあり、なかなかのものだった。次女は担当のバスクラがよく響いていたと講評の先生の言葉に励まされたようで、来年こそは、の期待も膨らんだようだ。

今年、二人の通う中高がともに選んだ課題曲はエンターテインメント・マーチだった。
何度聴いたかわからないが、勝ち抜いてきた各地域代表の吹奏楽部員には自由曲もあわせ、聴く人を魅了してほしい。繰り返し書いているような気もするが、音楽の放つ波動って、なんて素晴らしいんだろう。



高1は今週末の定期演奏会デビューで猛練習を重ねており、母娘とも大ファンのあの、トランペットの貴公子(!という年でもなかろうが)クリス・ボッティが公演で使用したのと同じ舞台に立てると張り切っている。部活の合間に志望大学のオープンキャンパスに足を運んだりもしているため、家にはほとんどいない。中2は3年生が卒部して、部活の方はしばしの休息、夏休み中に開催される英語スピーチコンテストに向け、ネイティヴの先生の指導のもと、英語漬けの毎日だ。もう少し仕上がってきたら、例年のごとく、この母の厳しいクリニックが待っているのがやや不安な様子ではあるけれど。

そして私は夏休みといえどあちこち出かける娘たちへのお弁当作り。翻訳の方は山ほどあったものも徐々に形がついてきた。外国人幹部が夏休みで帰国したりと、ぼちぼちペースの通訳が本格的に忙しくなるのは秋からだ。9月に入れば全国行脚の日々が待っている。それまでに鋭気を養っておきたい。

ここまで書いて、少し気持ちが落ち着いた。
涙も乾いてきたようだし、今晩は早く休んで明日に備えよう。
# by sarah103 | 2013-08-08 22:19 | Trackback | Comments(0)

出張後記

うだるような暑さの今週、東京の最高気温31度では体が一息つけた感じだったが、翌日の大阪は37度。

飛行機に新幹線、客先でも冷房が効いているのでなんてことないと思っていた。それが在来線乗り換えのホームでの待ち時間わずか5分の間に玉のような汗が噴き出してきた。

移動中、事前に準備された資料を読み込む間にもたらりと汗が流れ落ちてくるのがわかる。化粧が剥げ落ちやしないかと気になり、タオルハンカチとコンパクトミラーが手放せない、そんな出張だった。

全国各地から十数社が参加する会議だったため、ホスト側は標準語を心がけるとおっしゃっていたが、始まってみれば誰が聞いても立派な関西弁でのプレゼンだ。関西弁は魅力的だが会話の調子には独特のリズムがある為、こちら側訳出のタイミングがずれることがままある。間をとりながら、微調整をかけながらの通訳業務で、勉強になった。

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食事のほうは残念ながら大阪ならではの、とはならなかったが、市内を一望できるレストランで美味な中華を堪能させていただき、落ちていた食欲がこの日を境に見事復活した。8月もこの調子で乗り切りたい。
# by sarah103 | 2013-07-27 09:02 | Trackback | Comments(4)
連日の猛暑の中、皆様いかがお過ごしでしょうか。

こちらは吹奏楽コンクール直前で忙しい娘たちの体調管理に気を配りつつも、元気に過ごしています。

来週の出張は日帰りで大阪が2本。会議の合間に、出先でおいしいものをいただけると聞き、少し気持ちが上がったところです。

ビールが美味しい季節でもありますが、飲みすぎには注意して、この夏を乗り切りたいと思います。

暑さ厳しき折、皆様くれぐれもご自愛ください。

平成二十五年 盛夏
# by sarah103 | 2013-07-18 01:46 | Trackback | Comments(0)

It's the Falling in Love

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カレンダーを見てハッとした。もう7月だ。
あれから4年。毎年6月25日の命日にはマイケル・ジャクソンのアルバムに浸っていたのに、今年はようやっとそうと気づいた。

今夜は一番好きなアルバム『Off The Wall』より、『It's the Falling in Love』を。
デヴィッド・フォスター&キャロル・ベイヤー・セイガー作のこの曲はマイケルのエンジェルボイスとの相性が良い。
アルバムでは地味な存在ながらマイケルの丁寧な歌いっぷりが光るいい曲だと思うし、デュエット相手はパティ・オースティン。完璧だ。

こうしていまだ私の心の中に、彼の歌声は生きている。


# by sarah103 | 2013-07-01 01:53 | 音楽 | Trackback | Comments(6)
広く親しまれているエルガーの『威風堂々』。

英国では第二の国歌と呼ばれるほど国民に愛されているのは周知の通り。

特に合唱部分のLand of Hope and Gloryは、歌詞がすんばらしく前向きで感謝に溢れ、生きる力が湧いてくる、と英国人である友人は言うが、同意である。

今朝は私の”大”がいくつもつくくらい好きな藤岡幸夫氏のダイナミックな指揮による、東京フィルハーモニー交響楽団の演奏で。

あと2日で週末だ。背筋伸ばしてシャキッと行こう。



# by sarah103 | 2013-06-27 08:36 | 音楽 | Trackback | Comments(2)
職業柄、外資と呼ばれる企業とは、社員であった時期はもちろんのこと、フリーとなった現在でも単発、短期、長期、契約など様々な就業形態で業務に入るので、つきあいは長い。昔も今もそこここでお世話になっている。いつもありがとうございます。

私のかつてのボスもそうだったが、外資の日本支社の経営トップには、たいていの場合本国からエクスパットが送り込まれてくる。着任前の数か月、サバイバルビジネス日本語レッスンで特訓を受け、片言の日本語を操る彼らの赴任期限は、個人差はあれど、およそ3年ほど。どの業界においても日本市場は特殊で実績が上げにくいと認識されているなかで彼らが次なる赴任先、または本国に昇進したポストで迎えられるためには、わかりやすい数字で自らの手腕をアピールせねばならない。

短期間に手っ取り早く効果を出すには、時間のかかる新規経営戦略などはいったん脇に置き、徹底的なコスト削減をまずは図る。無駄なエネルギーやコスト削減は大歓迎だが、日本企業では最後の手段とされてきた(今はそうでもないだろうが)人員整理が、人員計画最適化という名のもとにあれよという間に大胆に実行されるのを何度目に、耳にしてきたことか。

また同じ職位にある日本人より多くの決裁権限が付与された外国人がボスであれば、その職務遂行速度において、良くも悪くも天と地ほどの差が生まれることもある。権限が大きいと稟議書承認のプロセスも早く済むため、結果を急ぐエネルギッシュな上司から、部下たちは業務と結果によりいっそうのスピードアップを求められる。

今日はそんな外国人上司のもと、地道に、そして懸命に働く我が日本人同志にエールを送りたくなった。

がんばれ、ニッポン人!
(お前もな、、という声がどこかから聞こえてきそうだ)
# by sarah103 | 2013-06-26 08:42 | 通訳・翻訳いろいろ | Trackback | Comments(0)

Sunshine Day

さて週末。またまた田舎のネズミは都会へと、重い鞄を引きずってゆくのだ。

外は今日も雨でジメジメ、ムシムシ。不快指数は並みじゃない。だけど心の中は晴れやかでいたい。

OSIBISAの定番、『Sunshine Day』で景気づけ。 Yes, Your smile will bring a sunshine day!



# by sarah103 | 2013-06-15 07:35 | 音楽 | Trackback | Comments(4)

Is It Still Good To Ya


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雨が降ったり、止んだりで典型的な梅雨の空模様。

うっとうしい気もするけれど、ひとりの時間、落ち着いて考え事をするのに適した季節でもある。

同じような毎日でも少しづつの変化や進歩が気づかぬまま、訪れている。

プライベートでも仕事でもここ数日で節目を迎えた。新たな気持ちで今年の残り半分を泳ぎ切りたい。

今朝は大好きなAshford & Simpsonの『Is It Still Good To Ya』を。


# by sarah103 | 2013-06-12 07:08 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

Rest and Quiet


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(画像はイメージです)

マッサージに出かけ、身体をほぐした後はただ、だらりと寝てばかりいた週末。

ようやく気力が戻ってきた。

近頃は音楽、映画、そして本ともさっぱり疎遠だけど、こんな時期もある。たまにはいいか。

とりあえずの、更新。
# by sarah103 | 2013-06-10 06:37 | 雑記 | Trackback | Comments(4)

Believe, Achieve, Succeed!

出張続きで疲れがピークに達している。
朝は5時起きでお弁当作り。急ぎ準備を整えて、新幹線の指定席に腰を下ろせば5分も経たないうちに眠りこけている。

こうして通訳で家を空けて帰ってきたらば翻訳の山が待っていて、今は毎日がお祭り状態だ。
全身凝りがひどくて、あちこちが痛い、、、。
いったいどこに自分の時間があるのだとつい溜息は出るわ愚痴りたくなるわで、投げ出したくなるような気持ちにもなる。

しかし先日の三浦雄一郎さんのエベレスト登頂という快挙をニュースで見て、そんな自分がちっちゃく感じて何も言えなくなってしまった。

Believe, Achieve, Succeed.
大きな目標を胸に、80歳という高齢でこの言葉をそのまま体現した人がいるのだ。
命がけで目的を達成した氏は「年齢(そしてその他)を理由にして、自分で自分をあきらめる人が多すぎる」、と語っておられたが、自分もそのあきらめ派の予備軍じゃなかろうかとドキリとした。

いいや、まだまだいける。あまちゃんは返上だ。気持ちを切り替え、も少しがんばってみるか。
# by sarah103 | 2013-05-30 06:47 | 通訳・翻訳いろいろ | Trackback | Comments(4)