通訳、翻訳、音楽な日々


by sarah103
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

Smoky

d0012141_0594516.jpg今夜は1976年の衝撃的なデビューアルバム『Char』より、『Smoky』を。

当時21歳とは思えないギターの巧さと時代を先取りした抜群な音のセンスは、怪物としか言いようがないだろう。

煮詰まってきたので、これをかけてブレイク中。
しゃきっとしなくちゃ、シャキッとね。
トラックバックURL : http://sarahjoe.exblog.jp/tb/11016481
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Tracked from 音楽の杜 at 2010-04-27 06:28
タイトル : Char 「Char」(1976)
やはり岡田有希子の記事をウィークディにずっとトップに晒しておくのはちょっと気恥ずかしく、堅気なチャーをアップしておきます(笑)。つい最近、購入したチャーのデビューアルバム。セカンドはずっと聴いていたのですが、この超有名なデビューアルバムは未聴のままでした。 当時若干21歳。中学生の頃からスタジオミュージシャンとして活動していたというから驚きです。デビュー時点ではその筋では有名人だったのでしょうね。 SMOKY MEDICINE時代からの盟友、佐藤準(Key)を中心に、自らロスで探してきたメンバ...... more
Commented by 240_8 at 2010-04-27 06:31
おはようございます。
TB有難うございます。これを夜中にかけると、かなりハイテンションになられるであろうと推察されます(笑)。いい音楽はいつ聴いてもいいものです。

ところで左上の写真、開高健氏がいつの間にか、イケメンクリス・ボッティに(笑)。
Commented by sarah103 at 2010-04-29 06:08
240_8さん
おはようございます&TBありがとうございます。
おかげさまでハイテンションなノリで、Tower of PowerかCharかってくらいガツンと(笑)

ちょうど出張前で単純な私はイントロとサビが超クールな『空模様のかげんが悪くなる前に』か『朝』な気分でしたが、Charといえばやっぱりまずはコレだろうと結局『Smoky』に。

アルバムの曲は全部好きですが、34年前の音なんですね。
まったくこんな日本人がいたんだとあらためて非凡さに敬服です。
あと何かで知りましたが、ヨッちゃん(野村義男)のギターの師匠でもあるんですね。

そうそうトップの写真ですが、クリス週間にしてみました(笑)
ストライクゾーンを広々ととっている私にとっては開高健もクリス・ボッティも同じように
イケメンです☆
by sarah103 | 2010-04-27 01:17 | 音楽 | Trackback(1) | Comments(2)